IoT Viewer の遠隔デバイス書込APIでラズパイのModbusコイル(0〜27)に 1 を書き、SCOPE基板へ指令を送ります。同じ操作をLAN内から直接行う場合は SCOPE画面の操作パネル を使ってください(こちらは1分制限がありません)。
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