取り込み周期・DB保存周期・バッファ保持秒数は保存すると即座に反映されます(プロセス再起動で.envの既定値に戻ります)。

BELIEVE

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SCOPE

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センサーマット

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通信設定(Modbus出力)

受信中の値をModbus TCP/RTUで外部機器へ定期書き込みする設定と送信モニター(SCOPE・センサーマット)
プロトコル・宛先・項目ごとの開始アドレス・送信間隔を設定できます
通信設定を開く →

警報設定(体圧)

体圧の最大値がしきい値以上の状態が指定秒数続いたら、SCOPE画面に警報を表示します
判定は収集アプリ側で行い、警報履歴はSQLiteに保存されます(全端末で共通)

カメラ設定(モザイク)

映像に映った顔を自動で検出してモザイクをかけます
ライブ映像と保存画像の両方に掛かります(ONにした後に撮ったぶんだけ)。 横顔や小さく映った顔は取りこぼすことがあります。

カメラ設定(骨格表示)

映った人の骨格と顔を検出して、棒人間で表示します
顔モザイクと同時にONにできます(骨格を検出してからモザイクを掛け、最後に線を描きます)。 「棒だけ」にすると映像そのものが出ないので、モザイクより強く隠せます。
大きく写った人向けです。遠くに小さく写った人は検出できません。

LINE通知(体圧警報)

警報の発報・解除をLINE公式アカウント経由で通知します。宛先未指定なら 公式アカウントを友だち追加している全員に届きます(ブロードキャスト)。 合言葉で誰かが登録されると送信先が指定された状態になり、以降は チェックの付いた人だけに届きます。
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表示設定

SCOPE画面の体圧分布(センサーマット)の表示
この端末のブラウザだけの設定です(他の端末には反映されません)